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五十路熟女のセフレと出会い系でセックス(体験談)名取裕子似の生保レディ 昼は淑女、夜はド淫乱の乱れ咲き もちろん保険は入らなくてOK

 

男性40代  さすらいのフリーター。ちょい悪オヤジ。スケコマシだが、根はとてもやさしい。

女性50代 2人の子供も独立し、夫は20年前に亡くなっている。自分を取り戻したい、そう強く思っている。元保険の外交員。

好奇心旺盛。気持ちいいエッチももう一度したい。

待ち合わせ:那須塩原市(JR那須塩原駅)

食事:駅近くにある和食やさん。天ぷらコースメニュー(おまかせ)を食する。

場所:那須ミッドシティホテル 西口徒歩3分

ダブルベッド・焦げ茶系の落ち着いたベッドで、照明もアダルトで落ち着いた感じ。

「フリーター・ケンジはイク ~栃木県那須塩原編~」

  • 俺の名はケンジ

俺の名前はケンジ。齢は40代半ばで、フリーター。専ら派遣社員やパート社員をやっていて、いいなと思える仕事があれば全国どこへでも飛んでいく。

今は宇都宮市に住んでいて、某地図出版会社で更新する地図情報の現地調査をする仕事をパート社員としてやっている。

俺の趣味、というか楽しみといえば、出会い系のサイトを使って「いい女」をゲットすること。

今までも全国いろんなところで働いたが、その行く先々で「一本釣り」をして楽しんできた。

いわばライフワークみたいなものだ。

今住んでいる栃木県は5年ぶりに戻ってきた場所。以前は食品系製造会社でフォークリフトを駆ってピッキングの仕事をしていたっけ。

  • 彼女の名前、それはミワ

その栃木県で今回出会い系(わくわくメール)で一本釣りできたのは久々の年上さん。

名前はミワちゃん。ちょとみ、名取裕子似のエロ系美人。

俺より10歳ほど年上。メールやラインのやり取りで知ったことだが、保険の外交員をずっとしていて、去年やっと二人のせがれが独立し、フリーの身になったのだそうな。

ダンナを若い時に亡くしてしまい、女手一つで二人のせがれを育て上げたミワちゃん。

やっと自分のやりたいこと、したいことをする時間ができて今は幸せなんだ、そう書き込んであった。

そして、ミワちゃん。オンナとしても復活がしたい、まだまだ私はオンナでありたい、そう思って思い切って出会い系に登録もしてみたそうな。

  • 待ち合わせ&食事は那須塩原、グッド!

さて、今回二人の待ち合わせ場所はミワちゃんの地元、那須塩原。JR那須塩原駅の待合いスペースがけっこう広いし、わかりやすい。

ここで二人まずはご対面だ。

今日のミワちゃん。決まっているっ。

薄いベージュ系のシャツに黒のタイトスカートだっ。(しっかり透けブラ)

俺、タイトスカートには目がなくて、電車なんか乗ってタイトスカートを履く女性の前なんかに座ると無意識に目がスカートの間(はざま)にいっちゃうもんね。

俺の服装と言えば、ジーンズに白の半そでシャツ。少し長めのシャツの袖をまくり上げてほど良くついた腕の筋肉を見せるのが俺流。

もちろん、アンダーシャツなんかつけないぜっ。

緊張気味のミワちゃんを俺は親父ギャグで和ませ、ちょいとお茶をしつつ、どこで食事を摂ろうかと思案する。

ミワちゃん、地元だけにいいお店を知っていると話し、駅近くの和食屋さんに歩いて行くことに。

液から約5分ほどのところにあるそのお店にたどり着くまで、なんとミワちゃん、俺と腕組して歩いてくれたっ。

(よしっ!!)

お店に着くとミワちゃん、ここは私が出すからいいのよ、と可愛くウインクしてくれて、俺はうなずいてみせる。

(ラッキー!今日はツイてる)

「特にリクエストがなければ、おまかせメニューでいい?」

ミワちゃんがそう言い、注文したのは天ぷらをメインにしたおまかせコースだ。

最近、めったなことでは天ぷらになんか口にしたことがない俺はエッチの前の体力強化にもいいと思い、ほどよいタイミングで足されるメニューを次々と平らげていった。

それを見ていたミワちゃん。

「ケンちゃん、いい食べっぷりね。お腹すいていたんだね。でもあんまり、食べ過ぎて後のアノ時に雰囲気が壊れるようなお腹にはならないで、ね」

とちょっぴり釘をさされる始末。

「いたたたっ」

俺、ミワちゃんに一本とられたね。

食事が終わり、俺の仕事の事やミワちゃんの人生のいきさつなど話は尽きなかったが、もうそろそろ...。

「ケンちゃん、出ようか?」

ミワちゃん、ナイスなタイミングで俺にサインを送って来る。

  • まるでシティホテル...そして

和食屋さんを出た時、夏まっさかりのせいか、まだ真っ暗というほどではないほのかな暗やみを見上げながらまた腕を組みつつ、ゆっくりとホテルに向かう。

お楽しみの場所は駅近くの一見ビジネス系のホテルとは思えないシティホテルのような雰囲気をもつ建屋。

ここの最上階8階の一室が今日の舞台だ。

チェックインをすませ、部屋に入るとミワちゃん、俺の首に両腕を絡ませ、熱い口づけ。

舌を絡ませ、濃厚なキスを交わした二人。もう、俺の股間はマックスに。

ミワちゃん、満足げな吐息とともに

「ちょっとバス使おうか?」

「ケンちゃんもいっしょに...どう?」

お互いに身に着けている服を脱いでいくところを見せ合い、前戯を楽しむ二人。

(ミワちゃん、いいオンナ!)

身に着けていたものを全て脱ぎ去り、見つめ合う二人。

ミワちゃん、50代半ばとはとても思えないほどボッキュボンのナイスなボディだっ。

「この日のためにダイエットとジムでトレーニングに励んできたの。どう、私のカラダ?」

濡れるような瞳で俺を見つめるミワちゃん。俺も濡れてきそう。

そして、そのミワちゃんの見つめる先は天に昇れとばかりに屹立している俺のペニス。

「ケンちゃんの...りっぱね。私、おちんちん見るの、久しぶりよ」

「でも、ケンちゃんの、大きくて硬そう...」

俺に近づき、手をペニスに添えて、なでるように愛撫していく。

「ミワちゃん、シャワーしよ?」

俺も今すぐにでもミワちゃんと一つになりたかったが、お楽しみはもう少し後で。

二人、シャワーのお湯をかけ合い、ボディソープを全身に絡ませ、直後身体も絡ませた。

クチュクチュと隠微な音を立てて、絡みあう二人。ミワちゃんの少し厚めの唇から妖しい舌が見え隠れしている。

「あぁっ...気持ちいいわ...」

マックスで勃起する俺のペニスをミワちゃん右手でしごいていく。

「ケンちゃんの...硬いわ...」

「私、こんな立派で硬いおちんちん、初めて...」

「ねえ...もう我慢できない。ここでシャワーしながらしよ?」

ミワちゃん自ら壁に両腕をつき、セクシーなヒップを俺に見せながら言う。

「ねぇ...私を後ろから犯して...私、バックが好きなの...」

うなずく俺はゆっくりとミワちゃんの濡れて光る花唇にペニスを挿れていく。まるで花びらのようだ。

「あっ!あぁぁ...は、入ってる。入っているのね、ケンジのおちんちん」

(おっと、呼び捨て。俺、うれしい)

根元までしっかり埋め尽くしたミワちゃんの花唇。それはとっても満足そうでまさしく恍惚の表情。

そう、オンナの顔そのもの。

そこからは徐々にピッチを上げ、ミワちゃんを天国に連れていくことに専念。

「あっぁぁ!!す、すごいっ。ケンジのセックスってすごいわっ!」

「あぁっ!!あぁっぁぁっ!!!」

「もっと!もっと突いて!もっと、もっと!」

(いろんなオンナとエッチしてきたけれど、ミワちゃんすごいいいオンナの顔だ)

狂ったように悦びの声を発するミワちゃん。まさにセックスの悦びに満ち満ちているミワちゃんがそこにいる。

「あぁぁぁぁぁぁ。もう、イキそう、私、イキそうなの。ねぇ、あなたも一緒にっ!」

背中を弓のように反らし、美しくも官能的なポーズを見せるなか、ミワちゃん、一回目のエクスタシーに...。

ぐったりと壁から身体を離し、俺のほうへ顔を向け、ミワちゃん、ちょっと憎々しげに俺に言う。

「私だけ、イッてしまって...ケンジ、あなたまだだったのね」

俺の乳首をちょっとだけつねりミワちゃん、もう二回戦目を催促してくる。

「ねぇ...ケンジまだイッてないし、まだまだできるわよね?」

ミワちゃんから離れたペニスはいまだ天井を仰ぐような角度と硬さをキープしている。

「本当に、すごいペニス。ダンナがなくなってから幾人かのオトコと身体を交わしたこともあるけれど、こんなにタフで気持ちいいセックスはなかった」

「今夜あなたと逢えて私、幸せよっ」

「私、今、オンナを取り戻したの。あなたが取り戻してくれたのよ」

ミワちゃん、俺の腕を取り、ベッドに向かわせる。

ミワちゃんは言う。

「ねぇ、お願い。今度はケンジが下、私が上で、したいの。いいかしら?」

「ケンジのペニスを私、犯したいっ」

(ミワちゃん、ナイスでエロい)

アダルトな照明がいい雰囲気を醸し出し、ベッドも薄いベージュ系のカラーでとってもいい感じ。

俺は大きくうなずき、ベッドに大の字に。もちろんペニスはマックスの状態だ。

「ケンジの童貞、私が奪っちゃう♪」

ミワちゃん、子供のようにうきうきしつつ、俺の身体をまたぎ、その硬く少々先端が曲がっているペニスを手に添え、濡れる花びらにあてがっていく。

ゆっくりとペニスを挿入し、ミワちゃん、とっても満足そうな表情。

「あぁ...また、また私の中にきた...」

ゆっくりとしたリズムで自らのボディを上下させるミワちゃん。そして、俺も下から追撃だ。

上下からのインパクトで性の悦びもあっという間にマックスに近くなってきたミワちゃん。

「あぁっ、あぁぁぁぁぁ!!もう、こんなに...き、気持ちいいっ」

「あっ、あっ、あぁぁ。もっと、もっとして、下からケンジも腰を使って!」

(仰せの通りにいたしやす)

俺も普段から鍛えている腰をリズミカルに突き上げ、ミワちゃん、半狂乱。

「すっ、すごいわ。もっとして、もっとよっ!!こ、こんなになんで気持ちいいの?」

「ケンジ、あなたってなんてオンナを悦ばせるのが上手なの?!」

「あぁっぁぁぁ、あぁぁぁぁ!!」

「ねぇ、今度はケンジも一緒よっ。今度は一緒!!」

まさにオンナ。

アクメの表情を見せ、知的な雰囲気を持つミワちゃんの表情はそこにはない。

「あぁぁぁぁっ。あっ、あっ。もっと!もっとぉ!!」

そしてとうとうクライマックス。

「私、イク!!もうイク!!!」

俺もその言葉が終わるや否や合金のようなペニスの引き金を絞り、全精力を吐き出すように大量のミルクをミワちゃんに放出。

「あぁぁ...今、二人、一緒にイッた...私、わかるわ、私、うれしい...」

全てのエネルギーを出し尽くしたように放心し、ベッドで抱き合う二人。

「........」

沈黙が官能の満足度を知らしめるようだ。

翌日、二人で仲良くホテルの朝食を食べ、いよいよお別れだ。

「ケンちゃん...」

「ケンちゃん、また逢って欲しい...」

俺はスマホを見せて、笑顔でつぶやく。

「また、ラインしょ!」

ミワちゃんの素敵な笑顔を作り、右手を斜めにして

「りょ!」

ミワちゃん、ナイスなオンナだぜっ。