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栃木県小山市で出会い系。五十路熟女の竹下景子激似とハメ撮りセックス!ドックドクと生中出しで大量ザーメン。半レイプも恍惚のド興奮!

 

  • ミワの死

俺の名前はケンジ。齢は40代半ばで、フリーター。専ら派遣社員やパート社員をやっていて、いいなと思える仕事があれば全国どこへでも飛んでいく。

 

那須塩原市で出逢えたオンナ、ミワとは10歳年上にもかかわらず、肌が合うというか、一緒にいて気持ちが安らぐというか、半年近くほぼ毎日身体を交えるような生活を続けていた。

 

「カラダが合う」ということはこういうことかと人生で初めて思えたミワ。

 

そんないいオンナだったのに、別れることとなったのは何ともあっけない出来事があったからだ。そして、同時に悲しい出来事でも...。

 

ミワは「俺との悦びの時間」を終え、帰宅する際、交通事故を起こし亡くなってしまったのだ。

 

魂がぬけがらになるような喪失感。そして、悲しみは苦しみに変わり、しばらくの間、何もできない状態に俺はなった。

 

  • 新たな決意

そして、今俺は同じ栃木県の小山市にいる。

 

ミワとの愛を本当の意味で決別する意味でもう一度年上のオンナと関係がしたい、そしてそれはここ栃木県でなくてはならない、そんな気持ちが俺の日々を支えていた。

 

小山での俺の仕事は某物流会社における荷物の仕分け作業だ。元々、俺は大学を卒業後、大手の物流会社の総合職として入社した経験があり、そこで10年ほど勤めた。

 

業務の流れもその会社とほぼ一緒だったのでなんか懐かしい思いをもって仕事に励んだ。ミワとのこともあったので、まずは仕事に集中するこでミワのことを忘れよう、そういう気持ちもあったのだ。

 

(えっ、アンタ大卒だったのって?そうよ、これでもいちおう某N大よっ)

 

「さすらいのフリーター」を自負する俺。

 

本来の俺を取り戻すことがこの小山でのミッションと言える。

 

  • 新たなる出逢い、その人はアキコ

そして今日一人の年上のオンナと出逢う予定なのだ。

 

出会い系サイト(ハッピーメール)を使い、釣り上げたオンナは俺の目的通りに53歳の女性。

 

そうミワとほぼ同い年の人、名前はアキコ。

 

アキコは同じ小山市内の通信機器製造大手の工場で派遣社員としてライン作業を行っている。

 

バツイチで、元ダンナは女に目がなく(俺と一緒)、取引先の女に手を出して家を出ていったそうな。

 

子どもはなく、今はアパートで1人暮らし。日々の寂しさから出会い系サイトハッピーメールに登録し、最初の出逢いが俺ってことに。

 

  • 待ち合わせ、それは昭和の香りと共に

さて、待ち合わせの場所は小山駅西口の老舗の喫茶店。

 

そういえばいわゆる昔ながらの喫茶店ってなくなったよねぇ。スタバとかタリーズみたいなお店しかないもの。

 

そんな古き良き時代をイメージさせるお店に現れたアキコは竹下景子似の女(ひと)。

 

秋子のいで立ちはグレーのセーターに紺色のスカートと実にシックな感じがナイスっ。

 

頭にグリーンのベレー帽をかぶり、それがとってもチャーミングでかわいい。アラフィフの女性にかわいいというのも少し変だが、本当にかわいいのだ。

 

10歳以上は若く見えるアキコ。でもセーター越しにわかる豊かなバストラインに俺の視線はついつい...。

 

(いかん、いかん。お楽しみはこれからだ)

 

アキコは最初緊張気味だったが、喫茶店に入り、運ばれてきたコーヒーの香りに気持ちもほぐれた様子。

 

「私、コーヒー大好きなの。待ち合わせが喫茶店とわかってとてもうれしかった」

 

アキコはコーヒーにうんちくがあるようで、モカは、ブラジルは、とその品種について話が弾む。

 

(あっちの時にも別のところが弾んでね)

 

不埒な事をこころで思いつつ、俺は日頃から「磨き上げている」白い美しい歯を見せながら微笑む。

 

  • そして、ディナーへ…

1時間ほどアキコのコーヒー談義に付き合い、彼女の気持ちもほぐれたところで今宵の場所、市内では比較的大きなホテルであるGホテルへ。

 

ここはディナーも楽しめるし、思川というなんともロマンチックな名前の河が流れる景色がグッドのホテルで、解放感もあるし雰囲気はばっちり。

 

今夜の懐石ディナーは懐石料理。あまり食べ過ぎて本番の時、おなかが出っ張っていてはシャレにならないので、少々軽めのメニューを予約していた。

 

(出っ張っていいのはバストとおちんちんっ!)

 

おっとスケベな俺の本性がチラ見できちゃった?

 

シンプルながら見た目もよく味もほどよい懐石料理に舌鼓を打ちつつ、会話は職場の上司のクレームで盛り上がる。

 

笑うしぐさに大人のエロさがにじみ出るアキコ。俺は今夜この人を満足させることができたなら、ミワへの気持ちを払拭できると確信した。

 

  • 合図はルームキーで…

運ばれた品もあらかた食べ終わり、アキコがさりげなくルームキーを取り上げる。ディナーの前にチェックインはすでに済ませている。俺ってなかなかやるでしょ?

 

二人、予約した5階の部屋に...。

 

思川がうっすら浮かび上がり、その周囲の灯りがまるで宝石のように輝き、二人の雰囲気を盛り上げてくれる。

 

どちらともなくキスを交わし、舌を絡ませる。

 

舌を絡ませながらアキコは俺の手をカスートの奥へといざない、しっとりと濡れるパンティの中へ。

 

(泉のような濡れようだ...)

 

俺は花唇の奥へと指を挿れていき、絶妙な蠢きを与えていく。俺得意のフィンガーテクニックっ。

 

「あっ!あぁぁ...。あっ...き、気持ちいいっ...」

 

あまりの快感にアキコ、その場で崩れるように俺に身を任せてくる。

 

「久しぶりのセックス...。あなたでよかった...」

 

そして、アキコは俺のスポンのファスナーを下ろし、灼熱化しているペニスを取り出した。

 

そのそそり立つペニスを見て、アキコは瞳を潤ませている。

 

「素敵...。あなたのペニス、すごいわっ。別れたダンナのなんか目じゃない...」

 

「大きくて...とっても硬そう。そして、たくましいわ...」

 

そう言いながらアキコは濡れて光るエロチックな唇をペニスに絡ませて含んでいく。

 

「あぁ...なんて、すてきなペニス。とってもおいしいわ...」

 

顔を上下させ、ペニスに夢中になるアキコ。もうそれはオンナそのものの貌(かお)だっ。

 

(俺はフェラチオをする時のオンナの貌が大好きだっ)

 

充分過ぎるほど俺のペニスを咥え込み、フェラチオに満足したアキコ。俺ももう我慢の限界だっ。

 

バスルームでシャワーを浴びることなく、お互い着けていた残りのモノをすべて取り払い、全裸に。

 

一糸まとわぬアキコの身体はとても50代とは思えぬほど美しいボディラインを保ち、俺を感動させた。

 

濡れた花唇が花開く秘部は実にエロチック。そして大きなガラス窓にアキコの身体を押しつけ、バックから一気に貫く。

 

「あぁっ!!今、あなたが私の中に...」

 

「あぁっぁぁぁぁぁっ!!す、すごいっ。私、本当にこんなセックスはじめてよっ」

 

「もっと!!もっとして!奥まで突いてっ。私を犯してっ!!」

 

「あぁっ、あぁっぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」

 

「す、すごいっ。気持ちよすぎて変になりそうっ!!」

 

そしてアキコの一度目の絶頂も。

 

「あぁっ、あぁっぁぁ!!もう、私、イク...」

 

豊満なバストを自ら両手で揉みながらアキコはイッた。

 

「............」

 

官能の極み、ここにありのようにアキコ。

 

しばらくの間、ことばを発することもなかった。

 

「あぁ...私だけ、イッたのね...」

 

「ケンジ、今度はあなたもいっしょに...」

 

アキコの花唇で蠢いた乱暴モノのペニス。いまだダイヤモンドの固さを維持しているそのペニスをアキコはまた咥え、顔を上下させる。

 

「あぁっ...たまらないわ、このペニス。ねぇ、今度こそ、一緒よ」

 

出窓のように張り出しているスペースにアキコは身を置き、俺を誘う。

 

「ねぇ、来てっ。ここへ。ここで、夜景の見える窓際でセックスがしたいの。だれかに見られてもいい」

 

俺はもう一度アキコを後ろから貫き、今度は緩急を使い、そして腰を使い、微妙なグラインドを加えながらゆっくり優しく、時に獰猛に、アキコを犯していく。

 

「見てっ!!みんな見てっ!私を見てっ」

 

乳房をガラスに押しつけ、恍惚の表情を浮かべながらアキコは悶絶状態だっ。

 

「あぁっぁぁぁぁ!!!!!!」

 

「気持ちいいわっ。今、私が世界で一番気持ちいいはずっ」

 

「もっと、もっとして!私を貫いてっ!!!」

 

「あぁっ、あぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!」

 

アクメの表情を見せ、アキコは半狂乱となっている。

 

(俺は、俺は...これでミワを忘れられる)

 

そんな想いがアキコへの対応のエネルギーとなっているかのように感じる。

 

このまま一気に昇天してもらうぜっ、アキコ!

 

俺はブレーキ機能をオフにして、アキコがあまりの快感に白目をむくなか、今までたまりにたまっていた「エネルギー」を爆発&噴出させたっ。

 

俺の白く濃いエネルギーがアキコの花唇すべてに浸透するかのようだっ。

 

「あぁっ...今、ケンジも一緒に...イッたのね...」

 

身も心も完全燃焼した二人。

 

窓際で身体を絡ませたまま、崩れるように倒れ込んだ。

 

「.........」

 

長い沈黙が二人のセックスの、官能の濃度を示すようだ。

 

夜明けまじか思川の流れがシルエットのように映し出され、それをぼんやり眺めながら俺は想う。

 

(あぁ...ミワ。俺は、お前を越えていくよ)

 

隣りには官能に満足しきったアキコがまだ眠りから覚めず、横たわっている。俺はそっとベットの毛布を持ち寄り、彼女にやさしくかけてあげた。

 

「アキコ、ありがとう…」