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出会い系で62才のババアと赤羽でセックス!元風俗嬢の技術はさすが。体全体が勃起状態に。熟女超え。

初めて出会い系サイトを使ってみたら想像以上だったんで聞いてください。

 

妻も子供もいる普通のおっさんです。

会社では上にも下にも挟まれて、まさに中間管理職。家じゃ邪魔者扱い。

 

なんだかある日の会社帰り、「なんで俺だけがあっちにもこっちにも気を遣わなきゃいけないんだよ!」ってイライラして憂さ晴らししたくなりまして。

風俗にでも行って女をヒャーヒャー鳴かせてみるか、とも思ったが正直そんな金はありません。

 

そんなわけで出会い系サイトに登録してみました。

 

女を品定めするべくプロフィールにざっと目を通したところ、気になる女を発見。

写真は横顔で、アプリかなにかで目のところがモザイクで犯人Aみたいでした。

ですがそれ以上に文章が気になります。

「62歳の風俗嬢です!いいことしたいなー♪」

ババアの風俗嬢ってなんだ?需要あるのか?

 

なんか気になって仕方なくなって、メッセージを送ってみました。

最初の何通かは無料ポイントで送れるみたいだから、このまま持ち込めればタダで風俗嬢とヤれるじゃん!ババアだけど!

そんな単純な気持ちです。

 

すぐに返信がありました。

「メッセージありがとうございます!嬉しい!もし良かったらこれからお食事行きませんか?」

急展開すぎてビビります。

「今どちらにいますか?私は池袋です」

立て続けにメールが来ます。

実は新宿だったけど、なんとなく赤羽だと答えてみました。

そしたら「すぐ向かいます。男性は有料ですよね。私のライン教えときます」ってIDを急に送ってきました。

 

え?やばい、先に女が着いたらまずいと思ってタクシーに飛び乗り赤羽駅へ。

 

このくらいの出費は、仕方ない・・・のか?

結果的には正解でしたけどね。

 

指定された待ち合わせ場所で待っていると、○○さんですか?と声をかけられます。

自分の母親のようなくたびれたおばさんを想像していたので、俺は全然気づきませんでした。

何回か呼ばれてやっとその女と分かります。

クリーム色で小花柄の膝丈ワンピースはパツンパツンで、その分胸とケツがやたらと強調されています。

袖が短いので二の腕がまたはち切れそうに出ていて・・・。

 

やばいな、噛みつきたい。という自分の素直な感情に驚きました。

今までそんな性癖聞いたことないです。

 

女はニコニコしながら「お腹空いてません?」と俺の顔を見上げてきます。

身長は150もない気がします。

「あの、若くないですか・・・?」女の質問に答えてないけれどふいに言葉が口をついてしまいました。

「あはははは!まあね、よく言われる。人前に出る仕事だから身なりはそれなりにね」

なるほど。

 

「この辺でなにか食べてく?それとも・・・もう食べる?うふふ」

食べたいです!と即答していました。

完全に相手のペースに乗せられています。

でもこの肉付き、プリンとしたケツも、ぼってりした唇もこのまま抱かないのはもったいない。

 

「じゃー行こっか!」と腕を組んできました。

女は慣れたようにその辺にあるラブホテルに誘導します。

聞けば女は待ち合わせデリの風俗嬢らしく、赤羽にも仕事で来たことがあるそうです。

「でね~、最近は厳しいから・・・デリって最後までできないの。仕事終わったらもんもんしちゃっていつもサイト見てるのよ」

さっきまで仕事だったというわけか、ちょっと興奮します。

 

「さすがにお店では46なんだけど」

実際それくらいに見えます。

「娘が人妻デリヘルで働いてるの知っちゃって、シングルマザーでね。私も頭ごなしに否定するのは良くないと思って色々調べてみたら、なんだかねえ。女は灰まで・・・って言葉は本当だったわ」

 

なんか軽く身の上話されてるけど俺も言うべき?と無言でいたら、

「ああごめんね。聞き流してくれていいわよ。お客さんにはなかなかしづらい話だから。娘と同じ店で働いてるっていうのはさすがに」

「ええっ?」

さすがにそれは驚きです。

 

彼女はてきぱきとシャワーの準備まですべて整えていました。

「いやねえ、職業病。うふふ」

「お風呂、一緒に入る?先に入る?」

 

ここで俺は決心しました。

「お疲れのところすみませんが、風俗っぽくしてもらえませんか?お金はそんな出せないですけど」

「いやねえ。お金なんか取らないわよ。気持ちよくさせてくれれば・・ふふっ」

この最後の笑い方がすごくいやらしかったです。

 

彼女の裸を初めて見せてもらった時の光景は脳裏から離れません。

昔はパンと張っていただろう垂れ下がった大きな胸。

弛んだ腹に帝王切開の傷もあったがそれも可愛く感じます。

俺は妻もそうだが年下としかヤッたことがないことを思い出しました。

でも熟女は熟女で可愛いもんなんだなと初めて知ります。

 

最初にメッセージを送った時はババア相手に勃つわけがない、と思っていたのにもうガマン汁がパンツに染み込んでいました。

 

年をくったババアのあそこは使い古されて黒々としていると思っていたけど、意外と綺麗で驚きました。

「お手入れしてるの。企業秘密よ」とだけ教えてくれました。

 

彼女のフェラは本当にエロかったです。

「もうギンギンねえ、可愛い子」と言ってぐちょぐちょ音を立て、時々こちらを見上げながら舐めてきます。

年齢相応の目元の小じわはラブホテルの薄い明かりでもやっぱり目立ちますが、くるくるした瞳で見つめてくるのがなんだか愛おしい。

俺の急所である乳首も即座に見抜いて、チンコも乳首もいっぺんに攻めてくるので思わず声が出てしまいました。

「もっと声出していいのよ・・。その方が気持ちいいから」

 

一通り体をもてあそばれ、声も枯れてきた頃

「ねえ・・・私も気持ち良くなりたい、お願い」

懇願するような目で見つめてきます。

 

ゴムを着けた後、正常位で思い切り突いてやりました。

「あああん、はあんっ」

仕事中から我慢していたと言っていましたが、まさに解放するような大きな声です。

さっきのフェラでだいぶ我慢していたのですぐに出てしまいました。

 

「ああ、気持ち良かった。ありがと。ねえ、また会ってくれない?プロフィールに風俗嬢って書いたからかな、あまり会ってくれる人いないの」

確かにそれはあるかも・・・俺も警戒してましたしね。

けど彼女を独占したいというよこしまな感情からそれは言いませんでした。

 

女を抱いて鳴かせてやりたいつもりが、自分が鳴いてしまった滑稽な話です。

 

それから俺のラインには週に一度は彼女から連絡が入るようになりました。

今は俺も彼女の二の腕を甘噛みするなどして「ちょっともうー!笑」なんて言われながら楽しんでいます。